【無料プレゼント】「また会いたい」と思われるビジネス年賀状・寒中見舞い ひとこと集

2020年、なかなか会えなかった人から
次々と連絡が来るようになる!

「また会いたい」と思われる
ビジネス年賀状・寒中見舞い ひとこと集

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年賀状ってただの社交辞令でしょ?
相手の方から「あなたに会いたい」と連絡が来ます!

 

ビジネス用だからすぐ捨てられちゃいそう…
嬉しくてはがきを飾ってくれる人があらわれます!

 

字が下手だから自信が無い…
無機質な美しい字より 『あなたらしさ』があるほうが想いが伝わります!

 

 今すぐその秘訣を知る!

年賀状・寒中見舞いの反応ががらっと変わるコツを、
小冊子として無料プレゼント!

 

* は必須

 

 

「ご自愛ください」なんて書いてませんか?

今年、2020年は様々な情勢の変化がありましたよね。

あらゆるテクノロジーでオンライン化がすすむ反面、
人と直接会う、形のあるものをもらう、といった
アナログのありがたさも感じてるんじゃないでしょうか。

 

とある印刷会社の調べによると、
年賀状を送る予定の人は
去年に比べて26%も増加しているようです。

あるときから年賀状を書かなくなった人も、
「また書いてみようかな」
と思っているということですね。

 

こんな時代だからこそ、
年賀状には『想い』をのせる必要があります。

「ご自愛ください」のような
うわべだけの挨拶文を書いても、

相手の心に届かないどころか
読まずに捨てられてしまいます。

 

ではいったい、
どんな年賀状を書けばいいのでしょうか?

 

1通のはがきから500万円の契約に!

 

こんにちは!
企業商店の筆まめ教室「ぺンリピート」
代表 贈り文字書道家キミクルです。

このコロナ禍でも
受講生さまからは
「1通のはがきが500万円になりました」
「延期・キャンセルの仕事が復活できました」
「追加契約をいただける運びになりました」

など報告をいただき
うれしく思っています。

私の教える「書」は
ちょっと変わっています。

儀礼的な挨拶や
定型文を使わず

お客さまと「会いたい」
きもちを共有するために

ねぎらいやエールを
お届けすることで

ビジネスの手紙であっても

・読み返され(リピート)
・心を通わせ(リピート)
・好循環をくりかえす(リピート)

この3つのリピートを
実現しながら

売上だけでなく
生きごごちのいい
働き方・暮らしを
サポートしています。

 

こんなことをお伝えしています

冊子の概要(目次、キャッチーなワードなど)

『ご自愛ください。は集客に逆効果です』
『劇的に反応が変わる手書き3つのポイント』
『創作ハガキからファンが殺到するために、大切なたった一つのこと』
『なぜ反応ゼロの担当者が創作ハガキで唯一無二の存在感をつくることができるようになったのか』
『書く場所を間違えただけで、見込み客を遠ざける創作になる』

 

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企業・商店の筆まめ教室「ペンリピート」主宰!スマホ時代に、ペンで客離れを予防するリピート集客の専門家。書家キミクルこと松原紀美子です。①「イラスト+贈り文字+配置バランス」を全網羅②継続するためのスケジュール計画までサポート③実践カリキュラムで活動しています。

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