商品:あなたの「開運の一筆」

「自信がなくて、立ち止まってしまうとき」「誰にも弱音をはけず、走り続けてしまうとき」「あと少しの踏ん張りが効かないとき」そんなときこそ、少し休んでいきませんか。コンサルティングを通して、書道家キミクルがあなたの「開運の一筆」をしたためます。

人生には波があります。絶好調のときもあれば、絶不調のときも。でも、絶不調の近くには必ず絶好調の入口があります。ひとり深刻に思い悩むまえに、心をほぐして、ゆったり自分の心の余裕をつくる。心に余裕ができると、あたらしい発想を生み出すことができたり、粘り強くモノを考えれたり、ワクワクした心を取り戻すこともできるものです。

 

コンサルでは、利益改善やデザイン戦略から、子育てや人間関係の解決策をねりあげると同時に、あなたの絶好調の入口を見つけ「開運の一筆」をしたためます。

 

「本当は、会社が辞めたくて仕方なかったんです 」

この「開運の一筆」は、ある女性との出会いから生まれました。お食事会で、名刺を交換したときのこと。「この名刺、もったいない」と言われたんです。

 

あなたは書道家で、あなたの字には力がある。名刺に肩書きを並べるよりも、目の前の方へエールの一筆書いてさしあげたら、きっと初めてあった人もみんな喜んでくれますよ!そして、具体的に紙質や紙厚など細かく指示をくれる彼女は、じつは広告代理店のバリバリの営業マンでした。でも、私にモノを売りつけることなく、ただ目の前の人の喜びに心を尽くす人でした。

 

その恩義に報いたい想いで、今度は私から「 この場で、あなたに一筆をさしあげたい 」と伝えました。そして対話の中から「 七転八起 」という字が見つけ、その場で一筆したためたところ、さきほどまで凜としていた彼女が、ポロポロと涙をこぼしていました。

 

じつは、会社が辞めたくて仕方なかったというのです。でも、この字を見てたら、思い出したんですと。自分が苦しいとき励ましてくれた大切な恩人と、心がつながったということでした。そして帰るときには、明日からまた仕事にまっすぐ取り組めそうだと笑顔をみせてくれました。


その後、開運の一筆を何枚も何枚も書いていきました。 涙を流し浄化していく人、スイッチを切り替える人、また夢や理想が叶ったという連絡が次々と入ってくるようになりました。

ぺンリピート代表、書道家キミクルは、そんなあなたの商売人生を一生応援したいと思っています。

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企業・商店の筆まめ教室「ペンリピート」主宰!スマホ時代に、ペンで客離れを予防するリピート集客の専門家。書家キミクルこと松原紀美子です。①「イラスト+贈り文字+配置バランス」を全網羅②継続するためのスケジュール計画までサポート③実践カリキュラムで活動しています。

ペンでキャラ立ちする秘訣!

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